ココナッツオイルをアトピー肌や髪に!効能は糖尿病にも!

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最近、話題沸騰中のココナッツオイル。

 

ミランダ・カーさんが愛用していて、

ダイエットだけではなく

アルツハイマー型認知症にも効くと言われています。

 

今回はそれ以外の効能について

まとめてみました!

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アトピーの肌にも効果有り!?

なんと!

ココナッツオイルはアトピーにも効くということです。

 

ココナッツオイルは食べる(飲む)だけではなく、

肌に塗ることも出来るんですよね!

 

元々ココナッツは南国の食べ物。

 

南国の人達は、ココナッツオイルを

日焼け止め代わりに使ったり、

皮膚炎を治すことに使ったりしているのです。

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すでに専門的な研究で肌に効果が有ることが証明されています。

 

じゃあなぜ、アトピーにも効果があるのか?

その原因は・・・

 

・毒素を体外へ

ココナッツオイルを肌に塗ると約10分ほどで

皮膚から体内へ入り、臓器の老廃物を溶かし解毒します。

そして今度は、その毒素を皮膚から体外へ排出してくれます。

 

・抗菌作用

ココナッツオイルを塗ることで

肌の菌への耐性を強くしてくれます。

 

・免疫力向上

ココナッツオイルは

免疫力を高めるラウリン酸を多く含んでいます。

 

実際に、ネット上の使った人の声では

「ガサガサ肌が治った」

「薬を塗ると痒くなるけどおさまった」

「肌の赤身が自然な色になった」

などココナッツオイルの驚くべき効果を実感されているようです。

 

今度は肌ではなく、

髪に注目してみましょう。

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髪にも効果有り!

ココナッツオイルは髪の毛にも効果があります。

 

それは、ココナッツオイルの高い保湿力ゆえ。

 

髪の毛をココナッツオイルでヘアパックすると、

ものスゴイつやつやになると言われています。

 

ファッション雑誌やモデルさんのブログなどでも

よく使っている人を見かけますね。

 

これからはトリートメントよりも

ココナッツオイルの時代かもしれません。

効能は糖尿病にも?

どうやらココナッツオイルには

糖尿病にも効果があるようです。

 

ケトン性糖尿病はケトン体という

エネルギーが増えたのがきっかけで発症します。

 

ケトン体は、体内の糖分の不足や糖代謝の異常などが起きた時に

(簡単に言うと体の異常)

体が勝手に生成してしまうものです。

 

そのためココナッツオイルで外的に

ケトン体を十分に補給をすれば糖尿病にも効果が有るそうです。


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